最近はテレビなどの影響もあり、風俗業界でも空前の熟女ブームです。デリヘルでも例外ではありません。今までせいぜい30代後半くらいまでしか在籍していなかったデリヘル店に40代後半の女性が数人入店していたり、40代や50代女性を中心とした熟女デリヘル店も増えています。
これは私個人の偏見なのでしょうが、熟女のよさがわからないので、熟女専門のデリヘル店などをみると、マニア向けのお店だなと思ってしまいます。過去に数回だけ、会社の同僚にしつこく誘われて熟女専門のデリヘルを利用したことがありますが、やはりいつものような興奮はありませんでしたし、若い女性とくらべて勝っている点も見つけることができませんでした。
それと、なぜなのか熟女専門のお店に行ったというのを友達や会社の同僚に言うのが恥ずかしく感じてしまいます。普通であれば昨日は性感行ったよとか、痴女デリヘル行ったよと言えるのですが、なぜか熟女デリヘルに行ったとは言いにくいのです。きっと、わたしのなかで熟女デリヘルは、SMや幼児プレイ店のようなマニアックなイメージがあるからなのでしょう。人それぞれ趣味や性癖はありますので、どのようなプレイに対しても差別するつもりはありませんが、どうしても私には合わないようです。
熟女好きってマニアなの?
情報掲示板の信用度は自分で調査するしかない
デリヘル好きに限らず、風俗好きな男性なら一度くらいは目を通したことがあるのが情報掲示板だと思います。有名な掲示板から地域限定の情報掲示板など、数多くのサイトがあります。掲示板を利用することで、現在気になっている嬢の情報を知ることができるので、すごく便利な反面、その情報がどこまでの信用度があるか解からないという欠点もあります。そうなのです、このような情報掲示板の特徴として、情報を書き込みしている人は、ほぼ100パーセント匿名なのです。つまり、嘘を書き込もうが本当のことを書き込もうが誰にも責められることがないのです。
よく○○という掲示板は本当のことが書かれている、○○というサイトは偽情報ばかりだという書き込みもありますが、これもどこまで信用してよいのか解かりませんよね。もしかしたら、サイト管理者が意図的に書き込んでいるかもしれませんしね。
そこで私なりの結論を書かせて頂きます。このような情報掲示板を利用するのは、本人の自由なのですが、その情報が嘘でも本当でも誰も責任を取ってくれません。だったら、自分の直感や経験を信じて、お店の写真やプロフィールから嬢を選んだ方が、もしハズレを引いた場合でも納得ができるのではないでしょうか。つまり、本当の情報は自分で時間とお金を使って調べるしかないのです。
風俗求人広告のひみつ(笑)
わたしには、出版印刷関連会社で働いている友人がいます。実はこの会社では、わたしが住んでいる地域限定の風俗情報誌を発行しているのです。先日、この友人と一緒に飲む機会があったので、色々と風俗情報を仕入れようと思い、どんどんお酒を飲ませてあげました(笑)この友人は、実際に風俗誌の営業担当をしており、直接デリヘル店の事務所などに出向き、掲載の打ち合わせなどをする機会があるそうです。風俗好きな私からみれば、なんて羨ましい仕事なのだと思ってしまいますが、風俗にまったく興味がない、この友人は何の面白味もないと嘆いていました(笑)
ちなみに、わたしはこの友人から可愛い娘がいるお店を数店聞き出すことに成功しましたので、大満足の一日でした。わたしばかりが良い思いをしても、この記事を読んでくれている人には、何のメリットもないので、少し裏情報を教えようと思います。その情報とは、風俗求人誌に日給35000円可、月給80万円以上可と書かれていますが、これにはカラクリがあるそうなのです。なんと広告規制というものに、引っ掛かってしまうので、それ以上の金額を書くことができないらしいのです。つまり、日給5万円や月給100万円稼げるお店でも、広告規制の金額内までしか書くことができないということを覚えておきましょう。
風俗店は受付の対応で選べ
昔から風俗遊びをする場合の格言みたいなものがあります。その代表的な物の1つとして「お店選びに迷ったら受付の対応で選べ」というものがあります。皆さんも一度くらいは聞いたことがありますか?わたしは、この格言を今でも忠実に守っている1人だと思います。多くの風俗店を利用したことがある人ならば、少なからず受付スタッフの対応に腹を立てた人もいれば、受付スタッフの対応の良さに感動したことがある人もいると思います。とくに風俗経験が浅い男性は、いまだに風俗は怖い人が経営していると思っている場合も多く、そんな人が態度の悪い受付スタッフに遭遇してしまうと、本当に怖い思いをすることもあると思います。
また、冷やかし半分でデリヘル店に電話をして、受付スタッフの対応の良さに思わず、本当に利用してしまったという経験がある人も多いのではないでしょうか。とくにデリヘルのように直接受付スタッフに会えない風俗では、電話での対応がお店選びにおいて非常に重要になります。初めて利用するお店の場合、受付スタッフの対応が悪いだけで、二度と利用しなくなるケースもあるほどです。また、受付スタッフの対応が良いお店は嬢の教育もしっかりしている場合が多いのです。
風俗店を月別に比較検討してみる
わたしは一年を通してデリヘルのお世話になっていますので、ある程度何月が忙しくて、何月が暇なのかというのを心得ているつもりです。そんなわたしの勝手な推測ですが、デリヘル店の1年を月別に比較してみたいと思います。まず1月ですが、お正月などで忙しいと思っている人も多いようですが、実は正月くらいから成人の日くらいまでは暇というお店が多いようです。続いて2月と3月ですが、多くのデリヘル店では一年のなかで一番暇な時期だと言われています。4月から5月は新人嬢も入店してきますので、結構忙しいというお店が多いようです。続いて6月ですが、梅雨の時期ということで結構暇らしいです。そして7月と8月ですが、ボーナスシーズンということもあり、月間通して忙しいお店が多いようで、新人嬢なども増える時期だと思います。9月と11月、さらに11月は、中だるみの時期だと言われており、風俗業界は暇なお店が多いようです。そして12月ですが、皆さんもご存知のようにデリヘルなどの風俗業界でも1年のなかで一番の稼ぎ時です。ボーナスや忘年会など、デリヘルのお世話になることが最も多い月ですね。あくまでも参考程度に考えてください。お店や嬢によって、忙しさや人気はまったく違ってきますので。
デリヘルでクレジットカードを使う場合に注意すること
デリヘルでもクレジットカードが使用できることをご存知でしょうか?わたしも長年デリヘルを利用していますけど、実は知らなかったのです。先日利用したデリヘル嬢と遊んでいる時に、延長したかったけど手持ちが少なくて出来ずにいると、嬢からクレジットも使えるよと言われて初めて知ったのです。かなりの脆弱ぶりで恥ずかしい(笑)
そのデリヘル店は、ホームページから認証ができるようなシステムになっていたので、クレジットカードをお店側や嬢に見せることなく、決済することができたのですが、他のデリヘル店だと、女の子にクレジットカードを一時的に預けたりする場合もあるようなので、クレジットカードを利用する場合には、どのようなシステムで決済できるのかを事前にしっかりと調べておくことをお薦めします。風俗店に限ったことではありませんが、自分のクレジットカードを他人に預けるのは凄く勇気がいりますからね。
ちなみにデリヘル店によっては、クレジットカード自体が利用できないというお店もありますし、クレジットカードの利用ができてもVISAやJCBなど、利用できるカード会社が限られている場合も少なくありませんので、利用前に必ず確認するようにしておきましょう。
デリヘルで余った時間はどう過ごす?
初めて指名したデリヘル嬢が思ったよりも可愛かったりすると、ついついロングコースをお願いしてしまう自分がいます。しかし、ロングコースをお願いしたのはいいけど、思ったよりも早く射精してしまい、プレイ時間が思いのほか残ってしまうという経験をしたことが何度もあります。このようにプレイ時間が思っているよりも残ってしまった場合の過ごし方について、今回は少しお話してみたいと思います。プレイ時間が余っている時にまず考えるのが、もう1回戦できるだけの体力と時間が残っているかという点です。体力も時間も残っていれば当然、もう1回戦するのが一番良い過ごし方だと思います。
しかし、もう1回戦するだけの時間が残っていない場合は、どのように過ごせばいいのでしょうか?わたしの場合ですが、基本的に嬢のご機嫌を取ったり、情報収集に使うことが多いですね。また次も指名したいと思えば、その嬢のご機嫌をとるために使用しますし、この嬢はもう指名することは無いなと思えば、他の嬢などの情報を必死に集めることに使いますね(笑)他の嬢の情報を集めるには、同じお店のデリヘル嬢が一番確実です。人気が高い嬢やリピートが多い嬢などの情報はかなり信憑性がありますよ。
デリヘルの情報収集のやり方
良いデリヘル嬢をみつけるには、より多くの情報を収集するのが一番です。また、出張などで知らない土地に行った時にデリヘルをお願いする場合などの情報の集め方なども紹介していきたいと思います。まずデリヘルの情報を集める定番なのが携帯やパソコンなどを使ったネットだと思います。パソコンがなくても携帯電話があれば、いつでも何処でもすぐに知りたいお店の情報を知ることができますので、やっぱり凄く便利ですよね。デリヘル市場がここまで巨大化したのもネット社会が大きく関係していると言われています。確かに、携帯電話がここまで普及していないとデリヘルもココまで浸透することはなかったのかもしれません。つぎに紹介するのが風俗情報を収集するには欠かせない風俗雑誌の存在ですね。ネットがない時代は、風俗雑誌だけが頼りだったのですから、今でも風俗雑誌を頼っている人は多いはずです。風俗雑誌だと、コンビニなどに買いに行かなければいけませんので、少し恥ずかしいと思う人がいるようですが、風俗雑誌の情報量は凄いですからネットと併用して使えば最強の風俗情報アイテムとなります。他にもスポーツ新聞や風俗案内所などがありますので、自分にあった情報収集のやり方を見つけましょう。
デリヘルの料金を詳しく教えて
デリヘルの料金について初心者の方でもわかりやすいように、簡単に説明したいと思います。まずデリヘルの料金体系について説明します。デリヘルの料金は最大だと「基本料金+指名料+オプション料金+ホテル代金」が掛かります。もちろん、自宅で利用すればホテル代金は掛かりませんし、女の子を指名せずにお店側にお任せすれば指名料も必要ありませんし、基本プレイのみでオプションを選択しなければオプション料金も発生しませんので、絶対に必要なのは「基本料金」だけということになります。
基本料金はお店によって異なりますが、全国的な相場でいえば60分13000円~16000円くらいだと思います。格安店と言われるお店だと60分10000円ほどのお店も珍しくありません。つまり全ての条件を満たしていれば60分10000円ほどで、エッチなサービスを受けられるのですから、店舗型ヘルスよりも安上がりだと思います。
ただ、最初に言ったようにホテルやオプションなどをフルに活用すると、60分20000円にもなるでしょうし、30000円になることもありますので注意してください。何処までのプレイを求めるかによって料金も大きく変わってくるのがデリヘルです。
デリヘル嬢と合意していれば本番OKなのか?
皆さんも、デリヘルでの本番行為が禁止されているのはご存知だと思います。
もし、デリヘルで本番をしてしまうとお店からの罰則だけでなく、法律違反となり警察のお世話になる可能性もありますので絶対に止めましょう。
しかし、これらの意識が少ないお客さんやデリヘル嬢がいるのも事実です。デリヘル料金とは別に追加料金を払って本番行為をお願いするお客さんや、追加料金を払ってくれれば本番をさせてあげると持ちかけるデリヘル嬢などもいます。確かにファッションヘルスなどと違って、デリヘルでは男性の自宅やホテルの一室という密室空間なので、本人同士が内緒にしていれば本番行為をしていることがお店側にバレル可能性は低いでしょう。しかし、このようなお客さんは他の嬢にも同じことをいいますし、デリヘル嬢も他のお客さんに対して同じように誘うはずです。そうしたように他の人から情報が漏れてしまう可能性があることも理解しておく必要があります。
そして、最後に「男性と女性が合意していて、追加料金などを払っていなければ恋愛と同じだから本番するのは自由でしょ」と思っている人がいるようですが、これも当然アウトです。いくら本人同士が合意していても、デリヘルとして嬢を呼んでいる以上は料金が発生していますので、立派な売春・買春行為となります。